平中央歯科クリニック

ポリリンプラチナホワイトニング

「ホワイトニング」で歯を削らずに白く!

ホワイトニングとは、健康な歯を削らずに歯を白くする方法です。もともとわずかに黄ばんだ色をしていたり、飲食による着色、神経をとった後に歯が黒ずんでしまった、など原因は様々です。主に、歯科医院のみで行うオフィスホワイトニングと、おもに家庭で道具を使って行う、ホームホワイトニングに分けられます。
ポリリンプラチナホワイトニング
ポリリンプラチナホワイトニングシステムとは、ポリリン酸という成分を使ったホワイトニングの施術方法です。このポリリン酸は微生物から哺乳類にいたるまで、あらゆる生物の体のなかにもともとある成分のため、その安全性も担保されております。ポリリンプラチナホワイトニングシステムとは、このポリリン酸を使って歯の汚れをおとし、コーティング(ステインや歯石の沈着防止)するため、痛みもなく、着色しにくく、透明感が残ります。

施術の流れなどポリリンプラチナホワイトニングについて詳しくはこちらをご覧下さい。

当院のスタッフがおこなってみました。

症例
治療費も従来の約半額で施術できます。※1歯500円(税別)で行えます。

オフィスホワイトニング機器

オフィスホワイトニング機器
当院ではオフィスをワイトニングでこちらの機器を使用しております。
施術は横になって受けれますのでリラックスしてお待ちください。

ポリリン酸がステインを落として付きにくくする仕組み

見出し

※上記モデルは実験の器具です。ポリリンジェルをお使いいただく時は、歯ブラシを用いてブラッシングしてください。
ホワイトニングに優れた効果を発揮する「短鎖分解ポリリン酸Na」は、歯の表面に付着したステイン(茶シブやたばこのヤニなど)に近づくと、汚れを浮かせて剥がし、表面をきれいにすると同時に、歯の表面をコーティングすることにより歯質を強化・ステインの再付着を防止する働きをもちます。
ポリリン酸がステインを落として付きにくくする仕組み

ポリリンプラチナホワイトニングの特徴

通常のホワイトニングはホワイトニング後、24時間は色の付いたもの(コーヒー・カレーライス・紅茶・醤油・タバコ等)を飲食できませんでしたが、ポリリンホワイトニングではポリリン酸が歯をコーティングし着色しにくい歯になるので当日から色の付いたものを口にしても大丈夫です。
従来のホワイトニングポリリンホワイトニング
白さ薬液によって着色するので透明感のない白さになります。プラチナナノコロイドの効果でキラキラ輝く自然な白さになります。
痛み知覚過敏になることもあります。痛みを感じやすい。痛みを感じることは非常に少ないです。
色戻り歯をコーティングしていないので施術直後は特に着色しやすいです。分割ポリリン酸が歯をコーティングし汚れも付きづらくなり透明感のある白さが長持ちします。
保護力ホワイトニング剤を歯の表面に塗り色素を分解します。歯にダメージが残ります。ポリリンコーティングにより、歯を傷つけにくく、歯の表面もコーティングされ歯質が強化されます。
お食事カレー・コーヒー・ワインなど施術直後は特に食事制限があります。施術直後でもまったく食事制限は必要ありません。
施術時間次回まで2〜3週間の期間が必要です。1日何回でも大丈夫。

ポリリンホワイトニングのメリット

ポリリン酸は、歯に付着するステイン(歯の黄ばみやくすみの原因物質)を落としやすくして付きにくいという特長があります。 通常、歯のホワイトニングには清掃剤、研磨剤、着色剤、あるいは漂白剤等が使われいずれも歯を傷つけてしまう原因となりますが、ポリリン酸を使ったポリリンプラチナホワイトニングシステムであれば無駄に傷をつけることがなく、輝く白い歯を手に入れる事ができます。
ポリリンプラチナホワイトニングシステムの効果

自宅で行うホームホワイトニング

自宅で行うホームホワイトニング